2009-02-23 (Mon)
また間があいてしまいました
ブログを書くことによってストレスを解消するもアリ、ストレス溜まりすぎて書けないこともアリ・・・・
ワタシは後者のほうのようなのであんまり更新しないときは
『あ〜また何かあるのねん』 と思っていただけるとサイワイです
ってなんだかな(笑)
金曜はお友達のおうちにお呼ばれ

お世話になったあの方があっちからこっちへお仕事を変えることになったので
送別会でした。
ムスメもそして私たち親もお世話になりました
我が家はとっても遠いので無理かな?って思ってたんだけど誘ってもらってホントによかった
ムスコまで連れてっちゃってゴメイワクおかけしたけど(帰りにDSのソフトとタッチペンがないと
オオサワギ
結局タッチペンはソファーの中に、ソフトは
にありました
)みんなと会えてよかった。
お子さんが調子悪いのに場所提供してくれて、いろいろ用意してくれてアリガトウ
皆さん、ちょっと遠いけど今度はウチにも遊びにきてね

そして、ムスメの園で最大のイベント。
年に1回 市内の保育園と発達遅滞児の母の会、そしてムスメの園の市との交渉があります。
たとえば保育料を下げて欲しいとかもっといい給食を出して欲しいとか土日も保育してほしいとか。
ただしこれは『普通の』保育園のハナシ。
ムスメの園ではもう10年も前から『園舎立替』について要求し続けています。
昭和40年代に建てられた当時は単に『リハビリ施設』として建てられたので、
長い間に園と親の要望を取り入れている間に今となってはあまりに手狭なそして
構造上キケンな建物になってしまいました。
代々の保護者会と園長が要求し続けたにもかかわらず市としては
『予算が足りない』
などの理由でのびのびになっている問題です。
もちろん園舎立替となると莫大なお金も発生するし、中核都市の私たちの市では用地の選択も
容易ではありません。
ただ問題は 『園舎は建て替える』 と明言してから10年も用地も決まらず予算も立たず・・・
ということです。
頑張ってきた園長もあと2年で定年。
日の目を見せてあげたいじゃないですか。 園長も私たちの子供も今からではすでに在籍している間に園舎立替が実現するとは思っていないけれど、それでも『カタチ』が欲しい。
それで毎年 保育園連合と一緒に交渉を行ってきたのだけれども、20園ある中の
たった1つの小さな療育。
どうしても最後の最後、10分くらいになって『はいどうぞ』と言われても
時間もない。 現在抱えている問題は園舎立替だけではないのだから。
それで今年は保育園連合と交渉するのではなく、我が療育は我が療育で交渉することにしました。
そこに至るまでの経緯も決して簡単なものではなかったのだけれど
何しろ単独で交渉をすること自体異例なこと。
連合のほうもなかなか『よし』とは言ってくれませんでした。
それでも保護者会に足を運んでもらい、実情を見てもらって生の声を聞いてもらってなんとか
別でやることになったのです。
例年の時期にちょうどムスメの入院と重なってしまって先月やっと交渉をしたのですが、
思ったよりもハナシが進み、園舎立替に向けて3年計画の具体案が出され、
ほっと一安心したのもつかの間。
またしても大きな問題が。
ちょっと長くなるのでまたあとで書きます。
つまらないハナシですみません
やっと書けるとこまで気持ちが行ったので
聞いて聞いて〜〜〜〜〜〜

ブログを書くことによってストレスを解消するもアリ、ストレス溜まりすぎて書けないこともアリ・・・・
ワタシは後者のほうのようなのであんまり更新しないときは
『あ〜また何かあるのねん』 と思っていただけるとサイワイです

ってなんだかな(笑)
金曜はお友達のおうちにお呼ばれ


お世話になったあの方があっちからこっちへお仕事を変えることになったので
送別会でした。
ムスメもそして私たち親もお世話になりました

我が家はとっても遠いので無理かな?って思ってたんだけど誘ってもらってホントによかった

ムスコまで連れてっちゃってゴメイワクおかけしたけど(帰りにDSのソフトとタッチペンがないと
オオサワギ
結局タッチペンはソファーの中に、ソフトは
にありました
)みんなと会えてよかった。お子さんが調子悪いのに場所提供してくれて、いろいろ用意してくれてアリガトウ

皆さん、ちょっと遠いけど今度はウチにも遊びにきてね


そして、ムスメの園で最大のイベント。
年に1回 市内の保育園と発達遅滞児の母の会、そしてムスメの園の市との交渉があります。
たとえば保育料を下げて欲しいとかもっといい給食を出して欲しいとか土日も保育してほしいとか。
ただしこれは『普通の』保育園のハナシ。
ムスメの園ではもう10年も前から『園舎立替』について要求し続けています。
昭和40年代に建てられた当時は単に『リハビリ施設』として建てられたので、
長い間に園と親の要望を取り入れている間に今となってはあまりに手狭なそして
構造上キケンな建物になってしまいました。
代々の保護者会と園長が要求し続けたにもかかわらず市としては
『予算が足りない』
などの理由でのびのびになっている問題です。
もちろん園舎立替となると莫大なお金も発生するし、中核都市の私たちの市では用地の選択も
容易ではありません。
ただ問題は 『園舎は建て替える』 と明言してから10年も用地も決まらず予算も立たず・・・
ということです。
頑張ってきた園長もあと2年で定年。
日の目を見せてあげたいじゃないですか。 園長も私たちの子供も今からではすでに在籍している間に園舎立替が実現するとは思っていないけれど、それでも『カタチ』が欲しい。
それで毎年 保育園連合と一緒に交渉を行ってきたのだけれども、20園ある中の
たった1つの小さな療育。
どうしても最後の最後、10分くらいになって『はいどうぞ』と言われても
時間もない。 現在抱えている問題は園舎立替だけではないのだから。
それで今年は保育園連合と交渉するのではなく、我が療育は我が療育で交渉することにしました。
そこに至るまでの経緯も決して簡単なものではなかったのだけれど

何しろ単独で交渉をすること自体異例なこと。
連合のほうもなかなか『よし』とは言ってくれませんでした。
それでも保護者会に足を運んでもらい、実情を見てもらって生の声を聞いてもらってなんとか
別でやることになったのです。
例年の時期にちょうどムスメの入院と重なってしまって先月やっと交渉をしたのですが、
思ったよりもハナシが進み、園舎立替に向けて3年計画の具体案が出され、
ほっと一安心したのもつかの間。
またしても大きな問題が。
ちょっと長くなるのでまたあとで書きます。
つまらないハナシですみません
やっと書けるとこまで気持ちが行ったので聞いて聞いて〜〜〜〜〜〜
